パートナー募集:Partner
テイクシーホールディングスは、コンサルティングを通じて企業価値向上を実現するパートナーを募集しています。
クライアント企業の経営課題を解決し、確実な成果を生み出すため、当社の専門知識と経験を活かしながら、共に成長できるパートナーを求めています。
私たちが求めるパートナーシップとは、単なる紹介や仕事のやり取りではありません。
クライアント企業の長期的な発展を第一に考え、当社とパートナー企業が一体となって、
最大限の価値を提供できる関係です。
パートナーシップの特徴
✓ 実績ベースのコンサルティング
金融・不動産を中心とした高度な専門知識を持つコンサルタントとのネットワーク。
数値で測定可能な成果を生み出すための確かな実績とノウハウを共有します。
✓ サービス業としての姿勢
クライアント企業が最小の努力で最大限の効果を実感することを目指します。
パートナー企業様との連携で、クライアント満足度の向上を追求します。
✓ 透明な契約体系
パートナーシップの形態・内容に応じた、事前協議による明確な契約条件。
ご相談の中で、相互発展の関係を実現できる条件を決定いたします。
✓ 多角的な業界経験
金融、商社、流通、製造、小売、サービス、公共など、様々な業界での豊富な実績。
多様な業界知識を活かしたコンサルティングに携わることができます。
パートナーシップの形態
- 【戦略提携パートナー】
- 企業再生、事業再構築、M&A支援など、経営課題の解決に向けた戦略的コンサルティングを共同で推進するパートナー企業様。
- 【業務改善パートナー】
- 業務プロセス改善、IT導入、システム構築など、業務効率化に関連する分野での協業を行うパートナー企業様。
- 【専門分野パートナー】
- 不動産鑑定、税務、法務、会計、人事組織など、特定の専門分野における支援を提供するパートナー企業様。
- 【営業促進パートナー】
- 当社サービスの紹介・提案を通じて、クライアント企業との接点を増やすためのパートナー企業様。
パートナー企業との協力体制
当社は、パートナー企業をクライアント企業の発展を目指す「事業パートナー」として位置づけています。
■ きめ細かいコミュニケーション
当社とパートナー企業、クライアント企業の三者で目標を共有し、最適な方向性の中で進めていきます。
■ 品質管理と成果確認
成果が「数値」で測定できるよう、当社・パートナー企業・クライアント企業で適宜に進捗確認を行い、必要に応じて戦略を見直します。
■ 継続的なサポート関係
プロジェクト終了後も、クライアント企業の成長に応じて、新たな経営課題への対応など、継続的なサポート体制を構築します。これにより、パートナー企業にとっても長期的な顧客関係が実現します。
パートナーに求める条件
当社が最重要視する姿勢:
- クライアント企業の長期的な成長と発展を自社の成長と考える企業文化
- 短期的な利益よりも、顧客満足度と信頼関係を優先する姿勢
その他の条件:
- 当社のコンサルティング理念・方針を理解し、共有できること
- クライアント企業との信頼関係を構築できる実績・スキルを有すること
- 中長期的な協業関係を構築する意思があること
- 法人格を有する企業または個人事業主(コンサルタント等)
- 提供するサービスや知見に対して、高い責任感と品質意識を持つこと
- 継続的に自社の専門性を磨き、クライアント企業への付加価値を高める姿勢
パートナー企業様のメリット
- 当社の実績あるコンサルティングノウハウへのアクセス
- クライアント企業ネットワークへの紹介機会
- 複合的なプロジェクトでの共同受注機会
- 事業領域の拡大・新規顧客獲得への支援
- 当社コンサルタントとの知識共有
- クライアント企業の継続的な発展支援を通じた、長期的なビジネス関係の構築
- 当社の「実行力を伴う成果主義」の考え方を共有することで、パートナー企業自身の顧客対応力強化
- 複数業界でのプロジェクト経験による、パートナー企業の専門性の拡大
協業までの流れ
①初期相談・面談
面談を通じて、事業内容・サービス内容・協業の形態などを確認させていただきます。
お気軽にお問い合わせください。
②提携条件の協議
相互の事業内容・目標を確認し、提携条件を協議いたします。
- ・協業形態の明確化
- ・契約内容の確認
③契約締結
提携条件に合意いただければ、契約書を取交します。当社サービスの紹介・販売、パートナー企業のサービスの紹介・販売、共同プロジェクト推進など、協業の形態に応じて正式なパートナーシップが開始されます。
④プロジェクト推進
定期的なコミュニケーションを通じて、共同プロジェクトを推進いたします。
よくあるご質問
- Q. 複数の業界経験がなくても応募できますか?
- もちろんです。特定の業界での深い知見や、特定の分野での高い専門性があれば、当社との協業によってシナジー効果を生み出すことができます。
- Q. 既に他社との提携がありますが、複数社とのパートナーシップは可能ですか?
- 基本的には可能です。ただし、当社との提携内容・他社との提携内容が競合しないことを確認の上、協議させていただきます。
- Q. パートナーシップはいつからスタートできますか?
- 契約締結から、原則として翌月からのスタートとなります。詳細はご相談ください。
- Q. 小規模な企業や個人でも、パートナーシップを組むことはできますか?
- もちろんです。企業の規模よりも、クライアント企業の発展を本気で考える姿勢が重要です。特定の分野での高い専門性や、クライアント企業に対して確実な価値を提供できる能力があれば、規模の大小を問わずパートナーシップを構築できます。
クライアント企業の発展を支援するパートナーをお探しですか?
当社と一緒に、顧客企業の成長に貢献できる関係を構築しませんか?
詳細な条件や協業の流れについて、まずはご相談ください。
当社のパートナーシップ担当者が、貴社の事業内容や強みを理解した上で、
最適な協業の形態をご提案させていただきます。






